創業安政三年 和菓子 東京 老舗 青野

和菓子・お菓子取り寄せなら東京の老舗 安政三年創業 麻布 青野総本舗

青野総本舗の和菓子屋サイトです。創業安政3年1856年。

和菓子お取り寄せなら老舗お菓子屋、和菓子 青野総本舗の通販サイトにどうぞ。

東京の帰省お土産、手土産にもおススメ人気の どら焼きや栗の和菓子ギフトなどを販売。

夏のお中元・帰省お土産・手土産・お取り寄せ和菓子お菓子ギフト特集

季節の逸品

抹茶くずもち抹茶 葛餅

お中元にもお薦め ‼ 抹茶ぷるるんプレミアム。店頭販売も開始しました。

東京老舗の和スイーツ お中元,お土産,帰省みやげ,手土産に 手作り 抹茶くず餅『抹茶ぷるるん プレミアム』 この度ネット限定で販売しておりました 『抹茶ぷるるん プレミアム』が 店頭売りも販売開始しました。 引き続きご発送にもご対応していますので、暑さしのぎの 『お中元』や『夏のギフト』にもおすすめです。 宇治抹茶入り葛餅に、大納言小豆と栗の甘露煮、白玉を添えて。 和三蜜ときな粉とたっぷり......

和菓子青野について

当店はお取り寄せ通販ができる東京の老舗の和菓子屋です。安政3(1856)年に江戸の麻布市兵衛町(現在の東京の港区六本木1丁目の駅周辺)にて、創業者が和菓子屋を創めたのが麻布青野の始まりです。
当時は江戸時代。大名の下屋敷が並び、また今も神社仏閣が多く建てられています。そのような土地で、1件、1件、御用聞きをさせて頂き、お見繕いの和菓子をご用意し、お茶会をはじめ多彩な場面でご利用頂き営んで参りました。
今となれば、六本木ヒルズ、東京ミッドタウン、多くの海外の大使館・企業、各界の拠点の事務所をはじめ時代を牽引しているRoppongiイメージではありますが、創業当時は、少し外れれば狸も出たとされています。近くには未だ狸穴と呼ばれる地名もあり、品川の海も見えたとも聞いております。
いずれにせよ、時代の流れとともに、その著名な名士達に愛されながら和菓子をお作りしてきました。
今も東京のお土産、おもたせ、手みやげにはもちろんのこと、慶弔ギフトや七五三など様々なシーンにも最適です。木箱のお菓子の詰め合わせは、大切なお客様への贈り物、粗品としても人気の和菓子です。

ページ最初に書かれている「鶯を たづね たづねて 麻布まで」は松尾芭蕉が詠んだとされる俳句です。書は町春草氏により書かれています。
銘菓”鶯もち(鴬もち)”は、これにちなんだ和菓子で、今でも当店の人気商品のひとつです。
国内産大豆を使ったこのきな粉餅は、芳しさを最大限出す為に、焙煎の加減や、粒子具合も特製のきな粉を使用しています。口の中で、とろけそうな柔らかな求肥の中に、風味豊かな、サラリとしたこし餡をお入れしました。
また最近では、どら焼きも人気を博しています。シットリ、ふっくらした国内産小麦粉のどら焼き生地に、柔らかな口解けの良い、北海道産の手より大粒小豆で、風味豊かな、まろやかな甘さのどら焼きに仕上げました。オリジナルのメッセージやキャラクターの焼き印を押せば、贈り物にも最適なギフトになります。老舗ならではの和菓子を是非ご堪能下さレば幸いです。

創業以来かたくなに一店舗にこだわり、おいしい和菓子、より良いサービスを心がけて、和菓子一筋で作り続けています。
老舗ならではの高級な木箱の和菓子詰め合わせギフトのご贈答品や帰省お土産、手土産用やご自宅用の季節の生菓子お菓子も一部お取り寄せ販売しております。

和菓子屋 青野総本舗はは港区内共通商品券スマイル商品券をご利用いただける店舗です。
ショッピングサイトを利用しての和菓子の通販もできるようにもなっております。

今後とも末永く、和菓子 麻布 青野総本舗を宜しくお願い申し上げます。

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株式会社 麻布 青野総本舗

和菓子の老舗 東京
株式会社 麻布 青野総本舗
〒106-0032
東京都 港区六本木3-15-21
TEL 03-3404-0020
FAX 03-3404-0076
E-mail:info@azabu-aono.com
=営業時間=
平日 : 9:30~19:00
土曜・祝日 : 9:30~18:00
定休日 : 日曜・元旦


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